介護保険外サービスの『イチロウ』
なんでもしてくれると言われても、どんなサービスがあるの?
・活用の例
・すでに使っているユーザーさんのアンケート結果
・こんな人に使って欲しい
といった実践的な内容で、最後には軽く料金と無料相談の方法についても触れます。
イチロウは、初期費用がかからず一回だけの利用もOK。
最短当日から利用可能。
介護保険で断られる内容でも大丈夫。
\一人ひとりにコンシェルジュがつくから安心/
ヘルパー1,3万人以上・13万回以上利用されている実績と信頼
イチロウでできること

公的介護保険では
時間や支援の内容に厳格な規制がありますが、保険外サービスは制度外(保険外)でのサービスを指しますので自由度は無限に広がっています。
イチロウの場合は
・最短当日から
・24時間・365日
・時間も内容も制限なくオーダーメイドで利用が可能です。
日常生活のサポート

お宅に訪問するだけでなく、病院に入院中でも施設に入居中でも利用でき、1回だけの依頼も定期利用も可能です。

◾️家事代行
掃除・洗濯・料理などの基本的な家事から、衣替え、郵便物の整理、一緒にお庭の手入れなどが可能。
掃除や料理は要介護者だけでなく、ご家族様全員分の家事が行えます。

◾️生活支援
「嗜好品の買い出し」や「話し相手」、「散歩のついでに美容室」などの、介護保険では対象外のサポートも利用可能です。

◾️その人にとっての特別
訪問理美容や、施設内に床屋さんが来てくれる。ありがたいサービスがありますが、
でもやっぱり、昔から何度も通った床屋さんに行くことは、その人にとって特別な意味があると思います。髪を切ったり髭を剃るだけではないなにか。
いつもの席で、何度も繰り返された会話。その時間や空間自体がその人らしさを失わせずにいられる鍵なのではないかと思います。
通院・外出の付き添い

◾️通院や受診時の付き添い
診察内容をその場で聞き取り、専用レポートとしてご家族やケアマネジャーへ共有。薬の受け取りに時間がかかる場合でも、安心して任せることができます。
施設に入居中で通院に介護保険が使えない場合、ご家族が毎回対応していませんか?

◾️冠婚葬祭や旅行への同行
介護状態やトイレの不安を理由に、外出をあきらめる必要はありません。
大切なお孫さんの結婚式、家族旅行、お墓参りなども、プロの介護士が同行することで安心して実現できます。
夜間・早朝の支援

◾️夜間の見守りやトイレ誘導
夜間はどうしても足元がふらつきやすくなります。
また、失禁を避けたいという思いから、何度もトイレに起きる高齢者も少なくありません。
ポータブルトイレを用意していても、覚えた習慣の方が記憶に残りトイレを使用している。
濡れたパットは捨てられるけど、新しいものを装着することまではできない。
こうした場面が重なり、結果としてご家族が夜通し対応しているケースも多く見られます。
◾️夜間徘徊にも対応可能
夜間に外へ出てしまう行動(いわゆる徘徊)の中には、「家に帰らないといけない」「仕事に行かないといけない」など、ご本人なりの目的や理由を持って動いているケースも少なくありません。
こうした場合、その場で無理に引き止めても、同じ行動を繰り返してしまうことがあります。
ではどのように対応すれば良いのでしょうか?
鍵をかける?それも一つの安全な策ですが、根本解決からは遠ざかってしまいます。
認知症者の対応としては、一度ご本人の思いを受け止めながら、安全を確保したうえで付き添い、少し落ち着いたタイミングで声をかけていく。
否定せずに会話を重ねながら、自然な流れで「家に戻る」ことに納得してもらう対応が、ご本人のストレスを最小限に抑える関わり方とされています。
こうした対応を繰り返す中で、行動のきっかけ(トリガー)が見えてきたり、夜間外へ出てしまう行動自体が落ち着く場合もあります。
ただ、このような対応を、日中働いているご家族が継続して行うのは、現実的には非常に難しいのが実情です。
夜間や早朝といった、公的保険では対応ができない時間は、家族が一番ストレスを溜める時間でもあります。
「久しぶりに肩までお風呂に入れた」「ゆっくりねむることができました」など、これま頑張ってきたご家族様の声が公式サイトには沢山あります。
本人様の状態が落ち着いてくると、介助が必要な時間が減る事例もたくさんあるようです。
その人に合わせたオーダーメイド介護
これまで見てきたように、ほとんど制限なく「こう暮らしたい」という本人の想いを中心に、叶える支援内容を自由に設計できることが魅力です。
・コンサートや競馬に行きたい
・高齢者施設、病院にいるけど本人が寝付くまでそばにいて欲しい
・孫がZOOMをしようというから操作を手伝って欲しい など、
使い方はその人の数だけ無限に存在します。
イチロウナースの場合

看護師が医療行為に加えて、前述のような介護支援も行い、生活全体をトータルで支えることができるサービスです。
例えば、入浴介助を行いながら褥瘡の処置を実施し、その後、利用者様が休まれている間に食事の準備や掃除まで対応することも可能です。
このように、医療と生活支援を切り分けることなく、一体的に任せられる点が大きな特徴です。
看取り
介護がお見取りの状態になった時。
最後に見上げる天井が、病院や施設でいいのか…
『最期くらい家で看てあげたい。』と思っても、
・たん吸引や点滴などの医療依存度が高い。
・訪問看護の保険枠だけでは夜間の見守りが埋まらない。
・最初は家族が看ると言ったが、数日で疲弊してしまった。
など、サポートが十分でないと在宅での看取りはそう簡単なものではありません。
イチロウナースには在宅の看取りを成立させる4つのサポートがあります。
時間の穴を埋める
夜間・土日・長時間の支援の設計で家族が休める体制を作っています。
終末期専門の医療ケア
吸引、点滴などが必要な状態でも、医師の指示書に従い医療行為が行えます。
家族ケア体制のサポート
家族の限界が来る前に、無理のない分担や時間配分を設計。
看取りの段取り設計
急返事の連携、引き継ぎなどを確認し混乱を抑える。
在籍している看護師は、医療や介護の知識や経験が豊富なベテランが多く、生活の全体をサポートできることがいちばんの特徴です。
他サービスとの比較

料金設定
イチロウナースとアラジンケアは「1時間5,500円〜」と同水準ですが、プライベートナースや日本プライベート看護は「7,000円台〜」とスタート価格に差があります。
同じ“自費の看護サービス”の中でも、イチロウナースは比較的利用しやすい価格帯に設定されていることがわかります。
最低利用時間の差
多くのサービスが「4時間から」としている中で、イチロウナースは「2時間から」利用できます。
無駄な時間や費用を抑えながら必要な支援だけを受けられる点は、利用者にとって非常に現実的です。
サービス開始までのスピード
他社が最短でも数日かかるのに対し、イチロウナースは最短当日から対応可能です。
「今すぐ必要」という場面は介護の現場では珍しくありません。そのような緊急性の高い状況に対応できるかどうかは、サービスの価値を大きく左右します。
提供できるサービスの幅
医療行為に特化したサービスもある中で、イチロウナースは家庭支援から医療行為まで一貫して対応可能です。
生活面と医療面を分けて依頼する必要がなく、一人の看護師で完結できるという点が大きな特徴です。
看護師の経験値
イチロウナースは平均13年以上の経験を持つ看護師が対応するのに対し、他社は「3年以上」が基準となっています。経験の差は、そのまま判断力や対応力の差につながるため、安心して任せられるかどうかに直結します。
スピード感
表に比較はありませんが、有資格者100%のコールセンターによって、最速の介入が可能です。『今困った』を助けることに重きを置く体制となっています。
※サービスのスタートには医師の指示書が必要となります。
連携
ケアマネージャー・介護保険の訪問看護師・医師などとの綿密な連携により、お互いの役割や緊急時のサポート体制などをスムーズに行えるチームとして活躍します。
イチロウユーザーの声

利用開始のきっかけは?

149人中21人が、イチロウの利用きっかけは「介護疲れ」と答えました。
最初は、小さなことかもしれません。
希望する介護があったとして、
ケアマネに相談したら「公的保険では対応できない。」と言われる。
「それなら家族で対応しよう。」とその隙間を埋める。
それが数ヶ月、何年と続いていくうちに、小さかったはずの負担が蓄積して、大きなストレスになる。
知らない間に頑張ってお互いが疲弊する。
こんなご家族がたくさんいらっしゃいます。
「介護保険だけでは在宅の介護は回っていかない、難しい」と考える人も8割にものぼっています。

その理由として
第1位:サービス内容に制限が多い(91票)
第2位:サービス時間に制限があり、十分なケアを受けられない(80票)
第3位:困った時にすぐ頼めない(75票)
第4位:早朝や夜間に対応してくれない(51票)
第5位:休日や長期休暇の対応が難しい(41票)
という結果になっています。
イチロウユーザーの世帯年収・支払額
実際のイチロウユーザーたちは、月にいくら介護保険外サービスに費用を割いているのでしょう。
使う方はお金持ちばかりなのでしょうか?

Q.世帯年収を教えてください
・200万円未満 14.8%
・200万〜400万円未満 24.2%
・400万〜600万円未満 16.1%
イチロウユーザーの半数以上(合計 55.1%)が世帯年収600万円未満です。

Q.介護保険外サービスに月額で支払える金額は?
・1万円未満 10.1%
・1万〜3万円未満 28.9%
・3万円〜5万円未満 26.8%
1万〜5万円のゾーンは 55.7%
月額で払える料金で一番多かった意見は1〜5万円のゾーンでした。
ぜひ、こんな方に使ってほしい

「特養(特別養護老人ホーム)に申し込みはしたけれど、いつ入れるかわからない」
そんな状況に置かれているご家庭は、本当に多いのではないでしょうか。 特養の待機期間は長く、数ヶ月から1年以上に及ぶこともあります。
その間、家族だけで介護を抱え込み、心身ともに限界を迎えてしまっているケースを、私は現場やSNSで何度も見てきました。
イチロウ代表の水野は、公式YouTubeで次のように語っています。
イチロウ:代表特養が空くまでのあいだ、無理をして仕事を辞めたり、体を壊したりする前に、“自費の介護”という選択肢を知ってほしい
ここで、少し「お金」の話をさせてください。


🏢 特養(全室個室)に入居した場合の相場 ひと月 約14〜15万円(自己負担額)
※従来型の多床室なら10万円前後ですが、現在は個室が主流です。
🏠 在宅介護(要介護5・1割負担)の場合 自己負担は 約4万円 程度
※ここに食費がプラスされます。
この「差額の約10〜11万円」 をどう考えるか、がポイントです。
もし、この差額を「施設費用」としてではなく、「在宅で自分らしく過ごすためのサポート費用(訪問介護など)」に充てることができたらどうでしょうか。
住み慣れた家で、プロの助けを借りながら過ごす。
それは、ご本人様の人生の質(QOL)を劇的に高めるだけでなく、そばで見守るご家族の心理的なストレスを、目に見えて軽くしてくれるはずです。
前述の通り、イチロウを利用されている方の95%は、いわゆる富裕層ではない一般のご家庭です。
1ヶ月あたりイチロウに支払っている出費が5万円以下の方が65.8%
「公的な保険サービス」に「自費のイチロウ」を賢く組み合わせることで、無理のない範囲で、穏やかな在宅介護を成り立たせています。



特養の順番を待ちながら「少しだけ助けてほしい」。
そんなときこそ、イチロウを活用してみてください。
介護保険と保険外を上手に組み合わせることで、家族が倒れる前に“余裕のある介護”を取り戻せます。
料金
イチロウの料金プランは他の企業と比べてもシンプルな作りです。


介護コースの料金を解説します。
最低利用時間は2時間からなので、2時間利用するという仮定の料金です。
基本料金は8,030円


3,520円×2時間+交通費990円=8,030円
一回利用の最安の料金です。
ここに、深夜や早朝の時間帯であれば基本料金が20%増。
ヘルパーを指名する場合は1時間につき330円がプラスされます。


2時間分の看護コースの料金を解説します。
基本料金は11,990円


5,500円×2時間+交通費990円=11,990円
一回利用の最安の料金です。
ここに、深夜や早朝の時間帯であれば基本料金が20%増。
ヘルパーを指名する場合は1時間につき330円がプラスされます。
無料相談はこちらから
介護資格保有のスタッフが対応します
![]()
![]()
ホームページが開いたら右上に[✉️WEBで相談する]というアイコンが出てきますので、そこから無料で相談が可能です。
イチロウのサービスが受けられる地域なのか?
自分の思っているサービスは対象なのか?
お悩みがある様でしたら一人で抱え込まずに相談してみて下さい。
とにかく急いで使いたい。という方はお電話が確実です。


怪我をした時、電話で当日、介護サービスを利用してみました⬇️




コメント